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<title><![CDATA[katsu1031]]></title>
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<tagline type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[いらっしゃいませ！]]></tagline> 
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<title><![CDATA[赤字がでた！！！]]></title> 
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<dc:subject>日記</dc:subject> 
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<![CDATA[<p><a><font color="#59108a" size="3">　</font></a><font color="#59108a" size="3">ノートをあけて、帳面面がこう並んで、目に入った。</font></p><table bordercolor="#cccccc" cellspacing="2" cellpadding="3" bgcolor="#ffffff" border="1"><tbody><tr><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;３月１日</font></td><td><font color="#59108a">買い物&amp;nbsp;</font></td><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;31.9</font></td></tr><tr><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;３月３日</font></td><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;昼ご飯</font></td><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;5.0</font></td></tr><tr><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;３月６日</font></td><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;補習クラス料</font></td><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;95.0</font></td></tr><tr><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;3月1２日</font></td><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;病院</font></td><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;125.9</font></td></tr><tr><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;３月１４日</font></td><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;工芸品</font></td><td><font color="#59108a">&amp;nbsp;25.0</font></td></tr><tr><td><p><font color="#59108a">&amp;nbsp;３月１６日</font></p><p><font color="#59108a">．．．</font></p></td><td><p><font color="#59108a">&amp;nbsp;食事カード</font></p><p><font color="#59108a">．．．</font></p></td><td><p><font color="#59108a">&amp;nbsp;200</font></p><p><font color="#59108a">．．．</font></p></td></tr></tbody></table><p><font color="#59108a" size="3">　困ったな。今月は半月過ぎたしかないのに、もうこんなお金をかかった。それどころか、また、電話代なんかも催促してくるだろう。そして、もうスグ、クラスで春の日帰り旅行もそろそろ行う。赤字だ！赤字だ！($&amp;#12539;&amp;#12539;)/~~~(ー_ー)!!</font></p><p><font color="#59108a" size="3">　どうしたらいいか？銀行を強奪するか、宝くじを買うか．．．でもさ、誰か勇気を貸してくれない？</font></p><p><font color="#59108a" size="3">　あたし、貧乏な学生なんです。学校で一生懸命アルバイトをしたり、家庭教師をしたりしている。それにしても、アルバイト収入で赤字を補わない。苦しく暮らし、苦しく勉強してる。学生は一番貧しいものだ。　</font></p><p><font color="#59108a" size="3">&amp;nbsp; でも、あたし、誰より豊かだ。金持ちじゃないが、そのほかのものは何も欠かさず、幸せだと思う。友情だの、愛情だの、恋だの、そんなことはあたしの富なんだ。ポケットは今ペコペコだけど。ほしいのはお金じゃなくて知識だ。</font></p><p><font color="#59108a" size="3">　赤字が出たのはあたしに不利してる。</font></p><p><font color="#59108a" size="3">　平気、平気よ。何とかなるだろう。&amp;lt;(_ _)&amp;gt;</font></p><p><font size="3">　　　<img height="150" src="http://zzi.zzi.cc/sck/xdu/xdu1/1pre.jpg" width="150" border="0" /></font></p>]]> 
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<title><![CDATA[卓球の冬休み]]></title> 
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<dc:subject>授業の発表</dc:subject> 
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<![CDATA[<p><a><font color="#4b2069" size="2">　</font></a><font color="#4b2069" size="2">&amp;nbsp;過ぎ去ったばかりの冬休みは、今まで一番すばらしい冬休みだったと思います。なぜかと言うと、多くの日々、親と一緒に卓球をやったのからです。<br />&amp;nbsp;　家に帰った時、誰もいませんでした。ロビーの真ん中に立っていたエラメルド色の立派なピンポン台に目を引かれ、びっくりさせられました。いつ家の中にはそんなものを持っているのか、全然知りませんでした。<br />&amp;nbsp;　夕方、両親は仕事から帰ってきました。父は半年ぶりに私と会ったので、うれしがって、「おしゃべりは後で、まずピンポンしよう！」と言いながら、ラケットを渡してくれました。母は「ほら、あなた、貞チャンに休ませよ、遠い学校から帰ったばかりなのに。」と父に言いました。そして、ぼんやりしていた私に振り替えて、「お父さんは毎日あなたの帰りを望んで、一緒にピンポンをしようと言って、わくわくしていたよ。なんで思い切ってこんなピンポン台を作りたいのか、私には本当に理解しがたいわ。たくさんのお金がかかったし、私なんか卓球はちっともできないし。」そうですね。そのとき、わたしの見方は母のと同じでした。でも、父は卓球が大好きなのは以前から知っているますけど。それだけでしょうか。<br />&amp;nbsp;　私は小さいころ卓球が好きではなかったので、ずっとやらないでいました。高校三年生からはじめてだんだんやるようになりました。そのときは受験勉強に疲れやすくて、ストレスを取るために友達と一緒に卓球をしたのです。ところが、以前やっていなかった私は卓球を遊びとして、レベルは仲間の中では最低でした。そんな私は父の相手になかなかなれませんでした。父は時々首を横に振ったり、ため息をついたりしました。自信を失おうとしたところに、父の特訓を受けました。父にがっかりさせたくなかったのです。<br />　&amp;nbsp;母も特訓に参加しました。<br />&amp;nbsp;　それからのほとんどの夜、晩御飯の後、一家で卓球をしました。さすがに賞を取った父だけあって卓越した球技は何度も見せました。母はゼロから勉強して、はじめのときは、難しがって、とても打てませんでした。私は父の指導のもとに、ようやく興味が湧いてきて、上達してきました。<br />&amp;nbsp;　ある日、父とチャットしているとき、なぜ家では赤字になっているところに、またこのピンポン台のような贅沢なものを作ったかと、その原因を聞きました。<br />&amp;nbsp;　父はこう返事しました。「お母さんは毎日仕事が終わってからテレビの前に座り込んだ。年をとると、体がだるいなんか叫び続けて困ったぞ。私たちは運動不足になったよ。健康によくないなあ。だからこれを作って一家で全員運動しよう！」<br />&amp;nbsp;　父の言ったとおりです。健康はお金さえあれば買えるものではないのです。<br />　学校に帰ってから、卓球もやらなくなりました。めったに周さんたちとやると、その冬休みの日々を思わず思い出されて、本当に懐かしかったのです。</font></p><p align="center"><img height="157" src="http://zzi.zzi.cc/sck/wevae/home/ccmtulip9.gif" width="330" border="0" /></p>]]> 
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<title><![CDATA[年賀状]]></title> 
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<dc:subject>勉強のメモ</dc:subject> 
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<![CDATA[ひとつ年賀状についての詳しく書いた掲示板のリンク　ー＞　<a href="http://www.hjbbs.com/dispbbs.asp?BoardID=46&amp;id=308325&amp;replyID=4105638&amp;star=1&amp;skin=">こっち</a>]]> 
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<title><![CDATA[年賀状]]></title> 
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<issued>2006-02-25T23:43:53Z</issued> 
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<dc:subject>勉強のメモ</dc:subject> 
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<![CDATA[<p>　　今週の週末宿題は年賀状を書くことだ。</p><p>　　年賀状をかく習慣がないのだけど、今年の元旦、日本人の先生や、日本語を習っている人に電子年賀状を出した。内容は簡単でしかたがない。&amp;quot;あけましておめでとうございます。今年はいろいろお世話になりました。来年もよろしくお願いいたします&amp;quot;などのことだ。</p><p>　　でも、今は二年生なので、先生の話をいい加減にして済ませてはいけない。しかも、そうしたくない。</p><p>　　そこで、ちゃんと宿題をやろう。</p><p>　　まず、強化賞の例文をもう一度、復習する。</p><p>　　１．（一般的なもの）</p><p>A.　新年のお慶び（よろこび）を申し上げます。ご家族の皆々様の多幸をお祈りいたします。</p><p>B.　あけましておめでとうございます。この年の幸多きことをお祈り申します。私も無事越年いたしまいた。日ごろ何かとお世話ばかりいただいておりますが、今年もなにとぞよろしくお願い申します。</p><p>　　２．（先輩や上役へ）</p><p>A.　謹んで新年のご祝詞を申し上げます。旧年中は一方ならぬご厚情を頂、厚く御礼申し上げます。本年も旧に倍してご指導を賜りますようお願い申します。</p><p>B.　謹んで新年のご挨拶をいたします。皆々様にはご機嫌麗しく、よいお年をお迎えのこととお慶び申しあけます。とかくご無沙汰を続け、まことに申し訳ございません。私ども一同も無事越年することができました。これもひとえに平素のご厚情の賜物と深く感謝いたしております。どうぞ本年もよろしくご指導とご鞭撻のほど切にお願い申し上げます。</p><p>　　３．（友人や同輩と）</p><p>A.　新年おめでとう。元気でよいお正月をお迎えでしょう。私もおかげで無事越年。お互いにまたひとつを重ねたわけです。今年もさらに希望を燃やして頑張りましょう。ご健康とお幸せを祈ります。</p><p>B.　あけましておめでとう。すばらしい初春をお迎えのことと思います。お互い近くに住みながら、とうとう昨年は一度もお逢いできぬままでした。年賀状だけの間柄などと言いますが、そのような仲にはなりたくありません。今年は三度も四度もお会いして、楽しいお話を聞かせていただきたいと思っています。末筆ながら尾家の皆様によろしく。</p><p>　　４．（恩師へ）</p><p>　新年おめでとうございます。先生はじめご家族の皆様おそろいで、よい新年をお迎えのことと存じ、心からお喜び申し上げます。私もおかげさまで上京後初の正月を無事に迎えることができました。学校に出て実社会に入りましたものの、世事に疎く、初めは途方にくれたこともありましたが、今日はどうやら人並みに実務が処理できるようになりました。先生のご指導を忘れず、明るく朗らかに勤めに励んでおります。なにとぞ今後ともいろいろとご指導くださいますお願い申し上げます。まずは年始のご挨拶かたがたお願いまで。</p><p>　　５．（遅れて出す場合）</p><p>　　新年おめでとうございます。早々とご丁寧な年賀状を頂き、恐縮に存じます。皆々様にはお健やかに初春をお迎えのよし、心からお喜び申します。年頭のご挨拶を兼ねて謹んで御礼申し上げます。</p><p>以上は強化賞に出た年賀状の書き方。</p><p>そして、インタネットでも探していたんだ。</p><p><span style="FONT-SIZE: 12px">年賀状の書き方<br /><br />、上司や恩師などへ<br />賀詞： 「謹んで新春のご祝詞を申し上げます」<br />「謹んで年始のご挨拶を申し述べます」 &amp;nbsp;&amp;nbsp;<span style="DISPLAY: none">【v y vp?++ 和*风*日*语 www.jpwind.com 更多资源 更好服务 ++2lZ6LDI】</span><br />感謝の言葉： 「旧年中は何かとご指導いただき、厚く御礼申し上げます」<br />「旧年中は格別のご指導を賜り、厚く御礼申し上げます」 <br />締めくくり： 「本年も相変わらぬご指導ご鞭撻を、お願い申し上げます」<br />「本年もよろしくご指導のほど、お願い申し上げます」 <br /><br />２、一般に<br />賀詞： 「謹賀新年」、「恭賀新年」<br />「あけましておめでとうございます」 <br />感謝の言葉： 「昨年は、大変お世話になりました」<br />「旧年中は、なにかとお世話になりました」 <br />締めくくり： 「皆様のご健康とご多幸をお祈りいたしております」<br />「この一年のご健康と、ますますのご活躍をお祈り申し上げます」 <br /><br />３、友人などの親しい人<br />賀詞： 「賀正」、「迎春」<br />「あけましておめでとう」<br />「Happy New Year!」 <br />感謝の言葉： 「昨年はいろいろ、ありがとう」<br />「昨年はお世話になりました」 <br />締めくくり： 「今年もよろしくお願いします」&amp;nbsp;&amp;nbsp;<span style="DISPLAY: none">【U+b1:++ 和 风 日 语 www.jpwind.com 更多资源 更好服务 ++ z3=2uC】</span><br />「よい年でありますように」<br /></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 12px"><span style="FONT-SIZE: 12px"><font color="#008080">●</font></span>年賀状の基本3原則<br /><br />　&amp;#12539;文面（裏書き）の基本のフォーマットを守る<br />　&amp;#12539;宛名（表書き）のルールを守る<br />　&amp;#12539;すぐに返事をすること</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 12px"><font color="#008080">●</font>賀詞のいろいろ<br /><br />　&amp;#12539;相手や関係によって賀詞や挨拶文を使い分ける</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 12px"><font color="#008080">●</font>その他よく使われる言葉<br /><br /><font color="#008080">●</font>忌み言葉に気をつける</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 12px"><font color="#008080">●</font>出す相手による基本パターン例<br /><br />　&amp;#12539;会社の上司<br />　&amp;#12539;会社の先輩<br />　&amp;#12539;仲人へ</span></p><p><span style="FONT-SIZE: 12px"></span><span style="FONT-SIZE: 12px">時間だから、明日また続きます。</span></p>]]> 
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<title><![CDATA[凧揚げ]]></title> 
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<issued>2006-02-24T20:21:08Z</issued> 
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<dc:subject>勉強のメモ</dc:subject> 
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<![CDATA[<font color="#ff00ff" size="3">凧揚げ </font><p /><p><font color="#ff00ff">　　<ruby><rb />息子</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">むすこ</font></rt><rp>)</rp></ruby>が<ruby><rb />表</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">おもて</font></rt><rp>)</rp></ruby>で，<ruby><rb />凧</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">たこ</font></rt><rp>)</rp></ruby>を<ruby><rb />揚</rb /><rp>(</rp><rt>あ</rt><rp>)</rp></ruby>げておりましたが，いっこうにうまく<ruby><rb />揚</rb /><rp>(</rp><rt>あ</rt><rp>)</rp></ruby>がりません。　　それを<ruby><rb />見</rb /><rp>(</rp><rt>み</rt><rp>)</rp></ruby>た<ruby><rb />親父</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">おやじ</font></rt><rp>)</rp></ruby>，　　「<ruby><rb />待</rb /><rp>(</rp><rt>ま</rt><rp>)</rp></ruby>って<ruby><rb />待</rb /><rp>(</rp><rt>ま</rt><rp>)</rp></ruby>って，<ruby><rb />今</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">いま</font></rt><rp>)</rp></ruby>おれが<ruby><rb />揚</rb /><rp>(</rp><rt>あ</rt><rp>)</rp></ruby>げて<ruby><rb />見</rb /><rp>(</rp><rt>み</rt><rp>)</rp></ruby>せよう。」　　と<ruby><rb />言</rb /><rp>(</rp><rt>い</rt><rp>)</rp></ruby>って，<ruby><rb />向</rb /><rp>(</rp><rt>む</rt><rp>)</rp></ruby>こうの<ruby><rb />方</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">ほう</font></rt><rp>)</rp></ruby>へ<ruby><rb />息子</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">むすこ</font></rt><rp>)</rp></ruby>をやり，<ruby><rb />凧</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">たこ</font></rt><rp>)</rp></ruby>を<ruby><rb />持</rb /><rp>(</rp><rt>も</rt><rp>)</rp></ruby>たせて，<ruby><rb />頃合</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">ころあい</font></rt><rp>)</rp></ruby>を<ruby><rb />見</rb /><rp>(</rp><rt>み</rt><rp>)</rp></ruby>て，<ruby><rb />糸</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">いと</font></rt><rp>)</rp></ruby>を<ruby><rb />引</rb /><rp>(</rp><rt>ひ</rt><rp>)</rp></ruby>きますと，よく<ruby><rb />揚</rb /><rp>(</rp><rt>あ</rt><rp>)</rp></ruby>がります。　　<ruby><rb />親父</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">おやじ</font></rt><rp>)</rp></ruby>は，すっかり<ruby><rb />面白</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">おもしろ</font></rt><rp>)</rp></ruby>くなって，<ruby><rb />凧</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">たこ</font></rt><rp>)</rp></ruby>の<ruby><rb />糸</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">いと</font></rt><rp>)</rp></ruby>を<ruby><rb />引</rb /><rp>(</rp><rt>ひ</rt><rp>)</rp></ruby>いたり伸ばしたり，<ruby><rb />熱心</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">ねっしん</font></rt><rp>)</rp></ruby>に<ruby><rb />揚</rb /><rp>(</rp><rt>あ</rt><rp>)</rp></ruby>げていますと，<ruby><rb />横</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">よこ</font></rt><rp>)</rp></ruby>から<ruby><rb />息子</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">むすこ</font></rt><rp>)</rp></ruby>が，　　「とうちゃん，もう，おれにやらせておくれ。」　　と<ruby><rb />言</rb /><rp>(</rp><rt>い</rt><rp>)</rp></ruby>って，せがみます。　　「えい，うるさい。<ruby><rb />待</rb /><rp>(</rp><rt>ま</rt><rp>)</rp></ruby>ってろ！」　　「ねえ、ねえ、やらせておくれよ。」　　<ruby><rb />息子</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">むすこ</font></rt><rp>)</rp></ruby>が，しっこく<ruby><rb />親父</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">おやじ</font></rt><rp>)</rp></ruby>の<ruby><rb />着物</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">きもの</font></rt><rp>)</rp></ruby>を<ruby><rb />引</rb /><rp>(</rp><rt>ひ</rt><rp>)</rp></ruby>っ張ると，<ruby><rb />親父</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">おやじ</font></rt><rp>)</rp></ruby>は<ruby><rb />怖</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">こわ</font></rt><rp>)</rp></ruby>い<ruby><rb />顔</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">かお</font></rt><rp>)</rp></ruby>をして，　　「ええい，やかましいやつだ。いっそ，お<ruby><rb />前</rb /><rp>(</rp><rt><font size="1">まえ</font></rt><rp>)</rp></ruby>など，つれて<ruby><rb />来</rb /><rp>(</rp><rt>こ</rt><rp>)</rp></ruby>なければよかった。」 </font></p><p><br /><font color="#ff00ff">================================================</font></p><p><br /><font color="#ff00ff">表(おもて)——外面，外表，室外</font></p><p><font color="#ff00ff">凧を揚げる——放风筝</font></p><p><font color="#ff00ff">いっこうにうまく揚がりません。<br />//（风筝）怎么也放不上天。</font></p><p><font color="#ff00ff">今おれが揚げて見せよう。<br />//我来放给你看看。（「おれ」：代词，指自己。一般是带有严重的鄙视对方的成份在内。）</font></p><p><font color="#ff00ff">向こうの方へ息子をやり，凧を持たせて，頃合を見て，糸を引きますと，よく揚がります。<br />//他让儿子跑到远处，自个手拿风筝，然后看准时机，一拉线，风筝飞了起来。</font></p><p><font color="#ff00ff">親父は，すっかり面白くなって，<br />//父亲兴头十足，<br />凧の糸を引いたり伸ばしたり，<br />//手里的风筝线时收时放，<br />熱心に揚げていますと，<br />//兴致勃勃地放着风筝</font></p><p><font color="#ff00ff">とうちゃん=父さん——女孩和儿童经常这样子称呼老爸的。</font></p><p><font color="#ff00ff">おれにやらせておくれ。<br />//？？？不太明白这里为什么会是用了「おれ」。</font></p><p><font color="#ff00ff">息子が，しっこく親父の着物を引っ張ると，<br />//儿子拉着父亲的衣服死死纠缠，<br />親父は怖い顔をして，　<br />//父亲面露怒容</font></p><p><font color="#ff00ff">***********************************************</font></p><p><font color="#ff00ff">老爹最后说了句什么？<br />——「ええい，やかましいやつだ。いっそ，お前など，つれて来なければよかった。」</font></p>]]> 
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<title><![CDATA[始め]]></title> 
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<issued>2006-02-23T23:07:36Z</issued> 
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<![CDATA[<p>　　<font color="#660066">忙しいところに、また新しいはじめを迎えてきた。</font></p><p><font color="#660066">　　カツ、fighting!</font></p><p><font color="#660066">　　自分に負けるな！</font></p>]]> 
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<title><![CDATA[だるまさんがころんだ]]></title> 
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<issued>2005-12-30T11:58:40Z</issued> 
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<dc:subject>勉強のメモ</dc:subject> 
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<![CDATA[<p><font color="#ff00ff">　これから、日本の子供たちの遊びのひとつを紹介しましょう。どんな遊びでしょうか。</font></p><p><font color="#ff00ff">　これ這う忍から住人ぐらいで、公園など広いところで遊ぶと楽しい遊びます。</font></p><p><font color="#ff00ff">　まず、じゃんけんで鬼を一人決めます。鬼になった子は大きな木や壁に向かって立ちます。</font></p><p><font color="#ff00ff">　他の子供たちは6，7メートル離れたところに横に並んでたちます。そして、「はじめの一歩」とみんなで言いながら、大きく前に一歩出ます。</font></p><p><font color="#ff00ff">　それから、鬼は大きな声で「だるまさんがころんだ」と言います。ところで、「だるまさんがころんだ」はいくつのひらがなでできていますか。そうです。10ですね。ですから、「だるまさんがころんだ」と言うことで、1から、10まで数えたことになるんです。</font></p><p><font color="#ff00ff">　それで、鬼が「だるまさんがころんだ」と数えている間に、他の子は急いで鬼のほうに動きます。でも、鬼が数え終わって、後ろを見たときは、動いてはいけません。そのとき、動いているのが見つかると、その子は鬼と手をつながなければなりません。上手に見つからないで、鬼のすぐそばまで行けたら、「鬼きった！」と言いながら鬼に障って、鬼と手をつないでいる友達を自由にしてあげることができます。</font></p>]]> 
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<title><![CDATA[どんなストレスに弱い]]></title> 
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<issued>2005-12-29T12:00:14Z</issued> 
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<dc:subject>勉強のメモ</dc:subject> 
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<![CDATA[<p><font color="#ff00ff">　現代はストレスの多い社会だと言われますが、ストレスの感じ方は人によって違うようです。どんな人にも、その人にとってストレスになることと、それほどでもないことがあるようです。</font></p><p><font color="#ff00ff">　たとえば、勉強に打ち込んで、一生懸命頑張っている「勉強中心」の人は、少しぐらい人間関係でいやなことがあっても、耐えることができますが、試験に失敗すると、とてもつらくなります。　</font></p><p><font color="#ff00ff">　いろいろな人と親しく付き合って、友達がたくさんいる「人間中心型」の人は、試験に少し失敗しても、案外平気ですが、友達との関係がうまくいかなくなると、落ち込んでしまいます。</font></p><p><font color="#ff00ff">　もちろん、この２つのタイプにきれいに分けられるわけではありませんが、人によってストレスを感じるところが違うと言うことはあるようです。</font></p><p><font color="#ff00ff">　また、ストレスの感じ方の違いは、ある人がどんな仕事に向いているか、どんなことをすれば、成功する課と言うことにも関係します。人に物を売る営業の仕事が嫌で、悩んでいた人が、こつこつと研究する仕事に変わって、成功したと言う話もあります。自分がどのようなストレスに弱いか、また強いかと言うことを知ることも必要なようです。</font></p>]]> 
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<title><![CDATA[御宅について]]></title> 
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<dc:subject>授業の発表</dc:subject> 
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<![CDATA[<p><font color="#ff00ff">この前、「電車男」と言う日本のドラマを見ました。御宅というのは、アニメや漫画などに夢中になって、一日中ずっと自分の部屋にいて、外に出ることは嫌がる者のことです．それに、人と交流することもますます難しくなってき手、普通のはとたちに理解られないのです。電車男の主人公の山田と言う男はそういう御宅なんです。小さな会社で働いているけれど、会社人の様子は全然見えなく。毎日課長にしかられ、秋葉原には自分の部屋より詳しいもので、秋葉男と言われています。</font></p><p><font color="#ff00ff">　すると、この山田は電車の中である若くてきれいな女の人を助けました。彼女のことが期に入ったので、山田はどうしても彼女と付き合いしたがっているのです。そして、彼は掲示板で電車男と言う名前で、人に方法を求めます。皆さんのおかげで、彼は髪型から性格までずいぶん変えまして、立派な大人になってきました。もちろん、あの女の人と付き合いました。</font></p><p><font color="#ff00ff">　このドラマはお宅に対して理解する気持ちをあらわしたと思っています。私の知っているうちにちょっとお宅みたいな人もいます．アニメが大好きで無口な人なんです。この人とメールで話すと、わからないことがいっぱい出てきて、私は&amp;quot;はあ&amp;quot;、&amp;quot;そう&amp;quot;しか何も話せません。でも、本人とあったときは、話すことがぐんと難しくなりました。始めて、私はブック利しましたけど、今はだんだんなれました。今まで、そんな人は何人も会いました。なんな優しい方なのに、人との交流が少ないのせいで、受け入れてもらえなかったことがあるかもしれません。人にとっては、そういうタイプの人もいるのですけど、いい人だから、もっと胸を開けて、人に理解られるようにするといいのにと、私は時々そう思っています。</font></p><p><font color="#ff00ff">　とにかく、自分の好きなものと自分が生きている世界、両方とも大切なものだと思っています。</font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　発表者：ゥさん</font></p>]]> 
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<title><![CDATA[じゃんけん]]></title> 
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<dc:subject>勉強のメモ</dc:subject> 
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<![CDATA[<p><font color="#ff00ff">　「じゃんけん」と言う言葉を聞いたことがありますか。「じゃんけん」と言うのは順番を決めたり、勝ち負けを決めたりするときの方法です。　</font></p><p><font color="#ff00ff">　では、じゃんけんのやり方を説明しましょう。</font></p><p><font color="#ff00ff">　じゃんけんをするときは、片方の手を使います。手を使って3種類の形を作ります。その3つの形と言うのは石と紙とはさみです。</font></p><p><font color="#ff00ff">　石は、片手を握って前に出します。この形を石とします。紙は手の指を全部開いて、手のひらを上に向けて前に出します。これを紙とします。はさみは、人差し指と中指を２本出します。これをはさみとします。こうすると、手の形で、石と紙とはさみをあらわすことになります。</font></p><p><font color="#ff00ff">　じゃんけんをするときは、「じゃんけんぽん」と掛け声をかけて、石と紙とはさみの三つのうちの、どれかを出します。石と紙が出たら、石は紙に包まれてしまいますから、紙の勝ちです。紙とはさみが出たら、紙ははさみに切られますから、はさみの勝ちです。また、はさみと石とでは、石ははさみで切れませんから、石が勝ちます。もし、石と石と言うように同じものがでたら、もう一度、「あいこでしょ」と言ってやり直します。二人以上なら、何人でもできます。</font></p><p><font color="#ff00ff">　また、三人でじゃんけんをして、石と紙とはさみが、同時に出た場合、もう一度「あいこでしょ」と言ってやり直します。この石と紙とはさみが、同時に出た場合、石と紙とはさみの三つの中で、一番強いものはないのです。石ははさみに勝ちますが、紙に負けます。紙は石に勝ちますが、はさみに負けてしまいます。また、はさみは紙に勝ちますが、石に負けます。この状態を、三すくみの状態と言います。じゃんけんの特色はこの三すくみにあると言われています。</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　　　　　　　　　　　「毎日の聞き取り&amp;#12539;plus40&amp;#12539;上」による</font></p>]]> 
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