今回の夏休み、コンピュータを買いました。すると、私は毎日インターネットで漫画やアニメが好きな人と交流していました。相手の顔が舞いないし、声も聞こえないし、みんな同じとしだと言う感じがしていました。ある日、"みんなおいくつですか"と聞いてみたら、14歳、13歳、10歳までもこたえました。それを見て、私はびっくりしました。"もしかして、私はもういい年になったかも"と考えてきました。
"ねえ、私は、最近、自分はもういい年ねなったと考えてるの。"とははに言ったら、母は"そうよ、じゃ、漫画なんかやめたほうがいい"と言いました。友達に聞くと、"そうか。私はまだ若いとおもてっる。勉強して、卒業して、仕事して、そして家を建てる。生活って、そういう物だろうあなた、考えすぎるよ"と言ってくれました。
かんがえすぎるかどうかわからないけど、20歳になると、子供だとはいえないです。中学生とか、小学生とか一緒に格好いいねといったりするのは、どう見ても、やはり変です。大人になるにつれて、子供みたいに好きなものに夢中になることも無理になりました。
寂しいけど、それは現実だと思っています。現実を受けるより仕方がありません。でも、好きなことをやめて、お金のために一生懸命頑張るのは嫌いです。大人になっても、夢を持っているほうがいいと思います。
発表者:ゥさん テーマはカツに加えた。
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